安心と安全にこだわった
上質な家づくり

検査

第三者機構による厳しい検査

日本住宅保証検査機構(JIO)が建主に
替わって『マイホーム』を厳しく検査します。

建てる前の検査、建てた後の保証で欠陥
住宅の不安を解消します。

1基礎配筋検査基礎コンクリートで見えなくなる前に!

1 基礎配筋検査 基礎コンクリートで見えなくなる前に!

建物をしっかり支えるために必要な足元の基礎コンクリート部分です。コンクリートで固めてしまうと、見えなくなってしまうので、その前に鉄筋の太さや配置が図面どおりにくまれているかをチェックします。

2構造体検査一級建築士が構造体をしっかりチェック!

2 構造体検査 一級建築士が構造体をしっかりチェック!

主要な構造部をJIOの一級建築士が細かくチェックします。家を支える柱や耐力壁の位置は図面通りか、横揺れを防ぐ「筋交い」は図面通りに配置され適正に取り付けられているか、木材の水分は25%以下になっているか(木造在来工法の場合)、など通常一般の人では分からないチェックポイントをしっかり検査します。

地盤保証

JHSの地盤保証システムでより確かな安心を。

地盤の不同沈下による建物の損害等を施工日から

20 年間で 5,000 万円を
保証します。

保証内容

地盤保証、または地盤補強工事の完了日から3年以内に引渡しをする物件に限ります。品質保証期間の開始日はJHSが地盤品質の適合を確認した日及び基礎着工日の両方の条件を満たした日となります。

保証開始:
基礎工事を開始日
保証終了:
建物引渡し日より20年

地盤保証の期間

通常10年ですが、
ヘルシーホームは20年です。

  • 他社

    10年

  • ヘルシーホーム

    20年

なぜ

地盤調査・改良が必要?

「雨漏り」、「外壁・内装の亀裂」、「床・外壁の傾き」、「ドア・窓の建て付け」、「結露やカビ」。欠陥住宅として寄せられる相談のうち、上位を占めているのがこれらの問題です。こうした主要因が、実は「不同沈下」と呼ばれる地盤沈下の可能性が極めて高いといえます。

なぜ

不同沈下とは

不同沈下とは?

家を建てた土地が軟弱地盤や埋立地等の場合、地盤が家の重さに耐えられずに不均等に沈下して、四方の沈下量に差が生じることを不同沈下と言います。一度不同沈下を起こすと、その修繕には建物価格と同じくらいの費用がかかるケースもあります。

しろあり保証

備えあれば憂いなし

安心保証の

「しろあり保証1000」

安心保証の 「しろあり保証1000」

Jotoキソパッキング工法
ならではの保証制度

Jotoキソパッキング工法は皆様に40年以上にわたってご愛顧いただいております。しろあり保証制度は、Jotoキソパッキング工法の長年の信頼と実績に支えられた保証制度となっております。
※社団法人日本しろあり対策協議会「しろあり防除及び防腐に関する標準仕様書」の規定に基づいて実施されます。※保証の差詳細につきましては、弊社担当営業までお気軽にお問い合わせください。

保証の期間

通常5年ですが
ヘルシーホームは10年です。

  • 他社

    5年

  • ヘルシーホーム

    10年

保証の金額

保証金額1,000万円を上限として
修理費用を賠償

  • 他社

    500万円

  • ヘルシーホーム

    1,000万円

耐震

万が一の震災時も安心な耐震保証

万が一、スーパーストロング構造で建築した家が地震の揺れにより全壊した場合、最高2000万円まで建替え費用の一部を負担します。
※スーパーストロング構造で建築した家が、直接加わった地震の揺れを原因とする損壊によって補償建物について生じた損害が全壊の場合、一定の条件のもとに、建替えの一部を負担します。(現金での補償はいたしません)補償建物の条件、補償 の内容、最高限度額、免責事項等については、 耐震補償付き「スーパーストロング構造」約款をご確認ください。

全棟「耐震等級3」を支える、設計検査体制

全棟「耐震等級3」を支える、設計検査体制

スーパーストロング構造では、全棟「耐震等級3」を実現するために、公式で安心できる検査・補償体制を実現しています。設計した図面を住宅性能表示制度基準に基 づ き 、1棟ごとに構造設計CADシステムで「耐震等級3」を設計検査。検査後は、すべてのお客様に安心の証として、「設計検査報告書」「設計住宅性能評価書」を発行します。

5 ヘルシーホームのつの最高基準

5 ヘルシーホームの つの最高基準